VisualStudio

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Visual Studio

Tips[編集]

「検索するファイルが見つかりませんでした。」(Visual Studio 2008)[編集]

検索対象を「ソリューション全体」や「現在のプロジェクト」またはフォルダを指定して検索を実行すると

すべて検索 "???", サブ フォルダ, 検索結果 1, "ソリューション全体"
検索するファイルが見つかりませんでした。
検索が処理中に中止されました。

となって検索されない状態になった。
[Ctrl] + [Scroll Lock]で改善した。

対応OS[編集]

Visual Studioのバージョンと対応OSの関係
Visual Studio 2012からXPとVistaが対応から外れました。
開発ツール対応 OS 一覧

ASP.NET packagesフォルダ[編集]

ASP.NET でソース管理システムへの NuGet パッケージのコミットを不要とする

UIを含むクラスライブラリプロジェクトを作る[編集]

必要な参照設定と新しい項目の追加でウィンドウ(WPF)が表示されるようにする設定
UIを含むクラスライブラリプロジェクトに必要な参照設定

拡張機能[編集]

Visual Studioに機能追加するためのアドオン

Productivity Power Tools[編集]

Visual Studio 2012用の話
生産性を向上する Visual Studio 2012 Power Tools
Visual Studio 2013、2015、2017用も出ている

Ref12[編集]

リファレンスソースを開くことができる

Fix File Encoding[編集]

ForceUTF8の代わりに使える
インストール後にメニューバーから[ツール]-[オプション]-[Fix File Encoding]を開いて

\.(htm|html|cs)$

と入力する
上記の例では、htm、html、csファイルで有効になる

便利な機能[編集]

Visual Studio マネージ メモリ分析[編集]

メモリリークを調べるのに便利
ダンプを作成してそれを解析することでどのオブジェクトがガーベージコレクタの邪魔をしているかが分かる
Visual Studio 2013 Ultimate: マネージ メモリ分析

Visual Studio 2017[編集]

コード化されたUIテスト[編集]

プロジェクトのテンプレートに「コード化されたUIテスト」がなかった。
使えるはずなのにと思い、いろいろと調べていると、コンポーネントが必要という記述を見つけたので
インストーラーから個別のコンポーネントを見てみると「コード化されたUIテスト」があり
チェックが付いていなかったのでインストールすると使えるようになった。